さんがお待ちですよ海の家で出会い

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AAAのライブ行ってきたでぇー初AAAのライブで熱狂的なファンに遅れをとってましたやっぱ電王のやつとイニDのやつ好きだわ~あとAAAメンズメンバーの子供verがあったのね~その子供たちかわゆすその子供たちが一仕事終わって3階にきた!近くでみたけど本当にかわいいね~特ににっしーと真ちゃんを真似してた子は海の家で出会い日記にっしーのマネしてた子供はほんとにっしーぽいww真ちゃんを真似してた子は少しお疲れなのか?座って見てた
AAAのライブの前に時間があったらから例のショップに行って時間つぶしてたんだけど買ってしまったよ・・今回のキャスプリと馬場様写真集とばば~んずすたいるを・・wwここまで来て何をやってるんだ・・って思いながら買ったしww
そんでAAAグッズを買うときはディアミュのNEW詳細を知り一人で盛り上がってましたww
だからディアミュの詳細→キャスプリ&写真集→AAAライブという流れで1日は盛り上がりました
あとあとアメスタにた・き・ぐ・ち!!次もこいよ!!!
前置きはここまでにしといて・・Pure徹verをれっつごー

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寒い日が続いてた海の家で出会い日記
徹の発案でスノボに行くことになった徹とみゆ海の家で出会い日記

みゆ「徹くんの発案って急だよ海の家で出会い日記来週スノボ行こう!とか・・こっちだって準備というものがあってね海の家で出会い日記」
徹「オレはすぐに準備できたよ?」
みゆ「いやいや・・発案するキミは思ったらすぐに準備できるでしょ?」
徹「あー・・まぁ・・」
みゆ「まぁ・・近々会社の人たちと行く予定だったからもっていくものがすべて揃ってたけど・・」
徹「だったらいいじゃん☆」
みゆ「なんとまぁ・・前向きな子・・」
徹「せっかく来たんだから楽しもうよ!去年来れなかったからさーめっちゃ楽しみで♪よーし滑ろう!」
みゆ「(これが朝まで飲んでた子・・ねぇ・・あはは・・)」
徹「みゆちゃんは結構滑れるほう?」
みゆ「ん~・・人並みには滑れるかと・・」
徹「じゃあ、ならしで中級へGO!」
みゆ「いやいや・・ならしで中級って・・それは徹くん基準だよね!?」
徹「♪」
みゆ「聞いちゃいない・・滑れるかな・・」
徹「大丈夫vオレがついてるから☆」

という徹の前向き?な気持ちで中級コースへ海の家で出会い日記
最初慣れなかったみゆも慣れてきた感じだった海の家で出会い日記

徹「じゃあ次はあっち行こう!」

徹が指さしたのは上級コース海の家で出会い日記徹とみゆがきた場所は周りのスキー場より難易度が高い場所だった海の家で出会い日記

みゆ「じょ、上級!?絶対むり!」
徹「えー」
みゆ「えーじゃないよ!徹くんだけ行っておいでよ海の家で出会い日記私はここで待ってるからさ海の家で出会い日記なんか疲れちゃった海の家で出会い日記ね?」
徹「でも・・」
みゆ「・・・海の家で出会い日記」
徹「じゃあパワー頂戴☆」
みゆ「パワーって・・?」
徹「キス♪」
みゆ「な、何言ってるのよ!こんな人がたくさんいるところで・・できるわけないわよ///」

徹はゆっくりみゆに近づいた海の家で出会い日記

徹「・・・・こんなに頬が赤い・・それに唇・・寒そう・・・」

といい徹はみゆの唇を奪った海の家で出会い日記

みゆ「と、徹くん///!?」
徹「・・・よーし!これでパワー注入☆じゃあ上級コース行ってきま~す♪」

徹はウキウキな気分で上級へ行ってしまった海の家で出会い日記


みゆが仕事中の出来事だった海の家で出会い日記

先輩「ちょっと高宮さんっ!ビックニュース!!」
みゆ「は、はい?」
先輩「ちょっとこっちこっち!」
みゆ「ど、どうしたんですか・・・!?」

先輩「今聞いたんだけど・・・馬場くんの話、聞いてる?」
みゆ「話って・・・・?」
先輩「芸能界デビューですって!」
みゆ「えええっ!?」
先輩「やっぱり高宮さんも知らなかったのね海の家で出会い日記もーびっくりよぉ」
みゆ「うそ・・・」
先輩「ほんとだってば海の家で出会い日記だってその芸能プロの人から聞いたんだもの海の家で出会い日記別件の取材に行ったときに・・・ねぇ、聞いてる?」
みゆ「あ、は、はい・・・」
先輩「まぁ、最近ホストから芸能界入りする人もいるし・・でも・・まさかと思って海の家で出会い日記馬場くん・・知ってるはずよ?」
みゆ「ですよね・・・私、知らなくて・・」
先輩「確認したほうがいいんじゃない?芸能界で活動するってことはホスト辞めるって事だもの海の家で出会い日記」
みゆ「・・・海の家で出会い日記」
先輩「相当ショックだったようね・・・」

そして夜―

みゆ「徹くんに直接あって確かめなきゃ・・」

みゆ「徹くん!!!」
徹「な、なに!?いきなり・・・びっくりするじゃん海の家で出会い日記」
みゆ「芸能界に行くって本当なの!?」
徹「シーっ!声大きいよ・・」
みゆ「で、でも・・・!」
徹「もう情報漏れてるのか・・早いな・・・」
みゆ「やっぱり・・・本当なんだ海の家で出会い日記」
徹「・・・うん海の家で出会い日記」
みゆ「いつ決めたの?」
徹「前々からオファーがあって・・ただずっと断ってきたんだ海の家で出会い日記」
みゆ「だったらどうして急に芸能界に?芸能界なんか行ったら・・・もう会えなくなるかもしれないのに!」
徹「みゆちゃん・・ただ・・オレは・・」
みゆ「・・・海の家で出会い日記」
徹「黙ってことは謝るよ海の家で出会い日記ごめんね海の家で出会い日記まだ内緒にしていてほしい・・お店に迷惑がかかるから海の家で出会い日記」
みゆ「でも・・」
徹「いつかはバレるよ海の家で出会い日記けどそのときになったらオレからちゃんと言うから・・さ海の家で出会い日記」
みゆ「・・・海の家で出会い日記」

数日後―

徹「・・・みゆ」
みゆ「・・・いいんです海の家で出会い日記もう・・吹っ切れましたから海の家で出会い日記」
徹「え・・・?」
みゆ「会えなくなる人のこと、ずっと考えても・・・仕方ないですから海の家で出会い日記」
徹「それ・・どういう意味?マジで言ってるの・・・?」
みゆ「嫌い海の家で出会い日記徹くんなんて海の家で出会い日記だからもう・・忘れて海の家で出会い日記私のこと海の家で出会い日記」
徹「・・・みゆちゃんのバカ!」
みゆ「徹くん・・」

徹はみゆを後ろから抱きしめた海の家で出会い日記

徹「そんなこと言うなよ!嘘つくの下手ってこの前言ったじゃん!」
みゆ「わ、私・・」
徹「もっとうまい嘘をついてよね?」
みゆ「嘘、なんか・・」
徹「オレのこと・・嫌い?」
みゆ「・・・嫌い・・・大嫌い・・・!」
徹「みゆちゃん!」
みゆ「本当は好きで・・大好きで!離れたくない!!」
徹「別れるわけじゃないでしょ?」
みゆ「でももう・・もう私たち・・!」
徹「ああ、もう元には戻れない海の家で出会い日記ただオレが変わったわけじゃないよ海の家で出会い日記それだけは・・信じて海の家で出会い日記それだけで・・いいから海の家で出会い日記」
みゆ「離れたくないのに・・私・・!!」
徹「・・・海の家で出会い日記」


2月14日・バレンタイン
【ホストクラブ Pure】ではイベントが行われた海の家で出会い日記

みゆ「うわ~・・すごい人海の家で出会い日記まだ開店してないのに・・リニューアルオープンのときみたくならないように来たものの・・」
女の子「すごい人~さっさと並びましょう海の家で出会い日記ファーストがきたらめんどーだし海の家で出会い日記」
友達「だよね~」

その二人はみゆが並んでる列に割り込んだ海の家で出会い日記

みゆ「す、すみません海の家で出会い日記ここ並んで・・」
女の子「はぁ?ちょっと・・なに、あの子海の家で出会い日記」
友達「特別扱い?芸能人か何か?」
女の子「まっさかぁ・・・ダサいし~海の家で出会い日記」
みゆ「何も聞こえるように言わなくてもいいのに・・・」
女の子「全然可愛くないのにさ!何よ、あの格好海の家で出会い日記」
みゆ「・・・海の家で出会い日記」

航平「ったく、これだから女っつーのは陰湿でいけないな海の家で出会い日記」
みゆ「えっ・・・?航平さん!」
麻聖「みゆちゃんのどこがダサいだって?」
慶祐「笑わせないでください海の家で出会い日記」
みゆ「麻聖と慶祐くん!?」
大海「ねぇキミ達海の家で出会い日記一度鏡を見たほうがいいよ?」
女の子「なっ・・・!?」
幸広「おい、それは鏡に対して失礼だろ?」
みゆ「みんなっ!」
徹「みゆちゃんのご飯の味、知らないくせにみゆちゃんの悪口言うなっ!」
雄一「そりゃちょっと違う気が・・」
蓮「まぁそーゆーことだね海の家で出会い日記彼女たち海の家で出会い日記」
圭介「ということでお引取りください海の家で出会い日記よろしいですね?」
女の子「わ、わかったわよ!」
みゆ「あ、ありがとうございます!」

【ファースト】は大事なお客さま海の家で出会い日記
【ファースト】優先にお店に案内しよーと9人は外に出てきたのだ海の家で出会い日記
徹はみゆの手をとりお店へ案内した海の家で出会い日記

みゆは徹と出会ってどのくらいたったのだろうか海の家で出会い日記
短いような・・長いような・・月日がたった海の家で出会い日記
覚えてますか?徹とみゆとの出会い海の家で出会い日記
タクシーを止めたときだった海の家で出会い日記


【回想】

圭介「ちょっとすみません海の家で出会い日記このタクシーはこのレディが止めたものです海の家で出会い日記」
男「はぁ?今度は男か!なんだぁ?ホストか!?ホストの分際で何をほざいてるっ!」
徹「おっちゃん、何も言わずに譲ったほうがいいよ~この子めっちゃ強いから海の家で出会い日記確か・・この前もヤクザを一発で!なぁ~」
男「けっ・・」
男はブツブツ言いながらその場を去ってしまった海の家で出会い日記
圭介「また嘘を・・」
みゆ「あ・・あの、ありがとうございました海の家で出会い日記」
徹「いいってことよ~」
圭介「さぁ運転手さんがお待ちですよ海の家で出会い日記気をつけて帰ってくださいね」


これが徹とみゆの再会海の家で出会い日記

 

公園―

徹「ちょっと、座っていこうよ」
みゆ「そーだね海の家で出会い日記」

徹「あ~、眠い。」
みゆ「・・・」
徹「・・・お前が好きだ・・」

 


このストーリーの続きはあなたの想像の中で・・

 


読んでくれた方々へ
どう!どう!どう!!
オレ、どう!
これかも馬場徹をよろしく☆
By 徹

このブログ記事について

このページは、pochiが2008年4月12日 19:38に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「嬉しいんです海の家で出会い」です。

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